ヘルスandウェアラブルメーカーSKG
SKGのご紹介
皆さまはじめまして。
SKG(エスケージー)です。
SKGと聞いてわからない方が多数だと思いますので自己紹介させていただきます。
我々は「ヘルス&ウェアラブル機器のメーカー」です。
「ヘルス&ウェアラブル」とはなんぞや?と思う方がいると思いますので、そちらの説明をさせていただきます。
ヘルス(Health)とは「健康」、ウェアラブル(Wearable)とは「着用できるもの」を意味します。
つまり、「着用できる健康なもの」を製造開発するメーカーとなります。
健康、みなさん気になりますよね?
多種多様、大なり小なりさまざまな健康問題に対して悩みを抱える方をいると思います。
我々SKGはそんな悩みを持つ方へ、お悩みを少しでも解消できるような製品開発を進めています。

現在日本国内ではプライベートブランドとして弊社製品の販売やOEM・ODMといったサービスを提供しており、さまざまな健康に対するお悩みを「機械」という面から解決するサポートしております。
特にスマートフォンやパソコンを毎日使うことが増えている昨今ではございますが、肩こり・首こり・腰痛・目の疲れ…誰でも一度は感じたことがある苦悩があるのではないでしょうか。
現代社会において必要不可欠なモノではありますが、それによって及ぼす健康被害というのは軽視できないものになっています。
特に目というものは情報の人間の視覚から得る情報量は、外界から得る情報の約80%と言われています。これは、聴覚や嗅覚、味覚、触覚などの他の感覚と比べて圧倒的に多く、情報量だけでなく質でも優位な位置を占めています。
そんな多くのパーセンテージを占める視覚情報によって、目の疲れが起きることは必然ではあります。
また、目の疲れと肩こりを言うのは非常に近しい関係にもあります。
目が疲れたな―と思ったら肩もこってるなーって感じたらそれは当然なことなのです。
そういった身近なお悩みを解決するサポートをしていきたい、それが我々SKGです。
主な事業内容
先ほども簡単にお話ししましたが、SKGの事業内容を深堀させていただきます。
その① OEM/ODM
まずはOEMとODMです。
やはり弊社の特徴として自社工場を持っていることになりますので、工場直でOEMやODM製品のご提示を出来ることにあります。
OEMやODMってなんぞ?という方もいらっしゃると思いますので、そちらも簡単にご説明させていただきます。
OEM
A,B2社が契約を結んで,A社がB社に製造委託し,その製品をA社のブランドで販売または使用するという生産方式ないしその製品(相手先ブランド製品)をいう。
ODM
取引先のブランド名で販売される製品を開発・設計・生産すること。
つまり、お客様をA社・弊社をB社とすると、今既にある製品をA社のブランドで生産しますというのがOEM。A社の要望をすべて取り入れて新しく製品を開発して生産するのがODMです。
Mでおなじみの某ハンバーガーファーストフード店で例えてみます。
元々あるハンバーガーをそのまま作って、梱包だけをA社のブランドにしたものがOEM。
ハンバーガーのお肉や野菜の種類・パンズの作り方からすべてA社の名のもと開発して作るのがODM。
弊社はどのようなハンバーガーにも対応させていただきます。
例えばドライヤーだったらカラーリングを変えて、自社ブランドのロゴを入れてみたりしても良いですし、全く新しい形状で新機能も入れてこれまでにないドライヤーを作るというご相談可能です。
皆様の「こういうの作れないかな?」というお悩みを実現するサポートをさせていただきます。
その② プライベートブランドの販売
弊社では自社ブランド製品の卸販売や直接販売を行っています。
現在取り扱っているのは以下の通り。
- ネックリフレッシャー Neck Refresher
以上です。
まだまだ日本国内で取り扱いを始めている商品数も少ないですが、この他にも魅力的な製品を数多く用意しております。
より多くみなさまにお届けできるよう努力してまいりますのでどうぞよろしくお願いいたします。
あったらこんなにも便利、こんなにもラクになった。そんな製品をより多く取り扱えるよう頑張ってまいります。
ご興味ございましたらお気軽にご連絡ください。

終わりに
SKGは『健康と若々しさをすべての人に』をコンセプトに、多くの人に愛されるヘルス&ウェルネス製品メーカーを目指しております。
SKGは「Smart」、「Kind」、「Global」の3つの単語の頭文字を取ってブランド名を決定しました。
最上のユーザーエクスペリエンスを念頭に製品開発を進め、より便利で使いやすい製品を、より多角的にグローバルな視点で作り上げることをコンセプトとしております。
SKG は、自社で研究開発チームを持ち、皆さまの健康のサポートできる製品をお届けできるように、日々取り組んでおります。